住むまち横須賀
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横須賀市は「音楽・スポーツ・エンターテイメント都市」「海洋都市」として魅力を高め、住んでいる方も、訪れる方も誰もがワクワクするまちを目指します。

音楽・スポーツ・エンターテイメント都市

横須賀発、世界を目指す音楽の才能を発掘!

世界をワクワクさせたいアーティストを発掘する音楽オーディションイベント「YOKOSUKA INNOVATION MUSIC AUDITION 2018」を開催します。

音楽でワクワクする街へ!

街なかで気軽に音楽を演奏・鑑賞できる場を設けるほか、市主催イベントやスポーツイベントでのライブなどを催し、「歩けば音色が聞こえてくる」まちを目指します。

ベイスターズ総合練習場が追浜に!

2019年夏に横浜DeNAベイスターズ総合練習場がオープン予定。スポーツを核としたまちづくりを進めます。

久里浜に横浜F・マリノス練習場の誘致を!

JR久里浜駅前に練習拠点を整備。2022年のオープンを目指し誘致を進めています。

津久井浜で世界最高峰のウインドサーフィンワールドカップを開催!

2017年に国内では24年ぶりに復活して以降、毎年、津久井浜海岸で開催しています。
世界最高のトップライダーが横須賀の海を疾走し、スピード感溢れるレースが行われます。

ナショナルトレーニングセンターを横須賀へ!

トップアスリートが集中的・継続的に強化活動を行うトレーニング施設を横須賀へ誘致するための取組みを推進しています。

海洋都市

東海岸での展開
点在する近代化遺産などを周遊する仕組みとして、市内全体を軍港資料館として捉えた、ルートミュージアムによる整備を行うとともに、「東京湾唯一の無人島」である猿島やうみかぜの路「海と緑の10,000 メートルプロムナード」を活用した取り組みを進めます。

うみかぜの路の活用

東京湾に沿って多彩な顔を見せる約10キロの遊歩道を活用し、多くの人が楽しめる機会を創出します。

その他
猿島を活用したイベント
ガイダンスセンター整備(ティボディエ邸の活用)
ビジターセンター設置
など

地域資源・歴史的遺産を生かした利活用(浦賀地区利活用)
江戸時代から近代の幕開けの時代に大きな役割を果たした浦賀奉行所を中心とした浦賀の歴史を多くの人に理解してもらうことで、市民の郷土愛の醸成や市外からの集客を促進するとともに、周辺地域・市内全体に活力とにぎわいを広げていきます。

浦賀奉行所開設300周年記念事業

2020年に浦賀奉行所が開設から300周年を迎えることを記念し、盛大なイベントを開催します。


「浦賀湊蕃船漂着図」国立公文書館所蔵

その他
走水低砲台跡一般公開
千代ヶ崎砲台跡一般公開
など

研究機関との連携
YRP に集積する研究機関やJAMSTEC など世界に誇る技術を有する研究機関、国の機関、民間企業との連携を強化し、海洋関連産業の集積・創出に向けて取り組んでいきます。

JAMSTEC研究船等一般公開
など

マリンスポーツ
世界最高峰の大会であるウインドサーフィンワールドカップを津久井浜で継続開催し、まちのにぎわいを創出するとともに、「ウインドサーフィンのまち」としての仕掛けづくりを進めます。また、市内の海岸特性の調査、特性にあったマリンレジャー・マリンスポーツ拠点の新たな創出、幅広い世代に向けたマリンスポーツの普及促進を図っていきます。

ウインドサーフィンワールドカップの継続開催
など

西海岸での展開
「ソレイユの丘」隣接地の活用検討、6次産業化等の農漁業の振興や朝市の定期開催に向けた支援等の西地区の活性化など、より多くの人が西海岸の魅力ある地域資源を堪能できるよう支援していきます。

ソレイユの丘隣接地の活用
長井漁港(新鮮な魚介類を提供する施設の設置支援)
佐島漁港(活性化の検討)
など

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