ワクワク横須賀

横須賀市は住んでいる方も、訪れる方も
誰もがワクワクするまちを目指します。

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横須賀市は「音楽・スポーツ・エンターテイメント都市」「海洋都市」として魅力を高め、住んでいる方も、訪れる方も誰もがワクワクするまちを目指します。

  • Sense Island-感覚の島-

    東京湾唯一の自然島・猿島を夜間開放して行うアートプロジェクト。
    猿島が持つ空間的な特徴や自然、歴史、島の近くで暮らす人々の営みなどから着想を得たアートを国内外のアーティストが展開しました。

  • YIMA2019

    世界をワクワクさせたいアーティストを発掘する音楽オーディションイベント「YOKOSUKA INNOVATION MUSIC AUDITION 2019」を開催しました。

  • STAR FISH

    「YOKOSUKA INNOVATION MUSIC AUDITION 2018」優勝者、STAR FISH活動報告をブログです。

  • YMM「ヨコスカ街なかミュージック」

    街なかで気軽に音楽を演奏・鑑賞できる場を設けるほか、市主催イベントやスポーツイベントでのライブなどを催し、「歩けば音色が聞こえてくる」まちを目指します。

  • ルートミュージアム構想

    横須賀に点在する開国期以降の歴史遺産を新たな周遊ルートとして整備します。

  • 研究機関との連携

    YRP (横須賀リサーチパーク)に集積する研究機関やJAMSTEC(海洋研究開発機構)、電力中央研究所など世界に誇る技術を有する研究機関、国の機関、民間企業との連携を強化します。

  • ウインドサーフィンワールドカップを契機としたまちづくり

    世界最高峰の大会であるウィンドサーフィンワールドカップを継続開催しながらコンテンツをさらに充実させ、津久井浜=マリンスポーツのまちとしての認知向上、地域活性化を図ります。

  • 西海岸エリアの活性化

    相模湾に面した風光明媚な海岸線や、緑豊かな自然、豊富な農・海産物など、魅力ある横須賀西海岸エリアを活性化させるための施策を推進します。

  • 浦賀奉行所 開設300周年

    浦賀奉行所は、享保5年(1720年)12月(旧暦)に設置され、船改めをはじめとして、海難救助や地方役所としての仕事などを担うとともに、異国線から江戸を防備するための海防の最前線として、重要な役割をはたすようになりました。
    2020年は開設300周年の歴史的な節目の年となります。

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